調査手法

調査のご相談をお伺いする弊社のモデレーターは、インタビューの進行役を務めると同時にマーケティング プランナーでもあります。企画・実施・分析を一貫して担当し、「何を知りたいのか、そしてどう活用するのか」という調査の目的を理解した上で、最適な手法や分析フレームを企画段階で明確にし、インタビューに臨みます。これまでの経験を元に、主眼の置き方や効果的なポイントを手法別にまとめたものを、左のメニューよりご覧いただけます。


<実施調査 ~方法別~>
調査手法別では、70% 以上がグループ インタビューに集中しています。最近の傾向としてWebアンケートやホーム ユース テスト を組み合わせる「インタビュー+α」の調査や、デプス インタビューが増加してきています。実施件数が高いのは定性調査ですが、目的次第でWebアンケートやホーム ユース テスト等の定量調査を組み合わせた調査もご提案し、実施しています。また、新しい調査手法の研究に協力したり、海外10カ国以上に対する大規模調査への参加など、幅広く活動する機会をいただいています。

 
 
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